『帰るのが楽しみになる家』〝都府楼の杜2棟同時〟OPEN HOUSE◆終了しました

『帰るのが楽しみになる家』〝都府楼の杜2棟同時〟OPEN HOUSE

『帰るのが楽しみになる家』〝都府楼の杜2棟同時〟OPEN HOUSE
日時8/3(sat)-4(sun)10:00-17:00
場所太宰府市坂本3丁目(都府楼の杜)

\OPEN HOUSE開催/
8/3sat-4sun 10:00-17:00  

〝帰るのが楽しみになる家太宰府市坂本 都府楼の杜

オーナー様のあたたかいご厚意により、
〝帰るのが楽しみになる家〟OPEN HOUSEさせて頂きます!

今回のオープンハウスは『都府楼の杜』2棟同時オープンハウスを行います。
2棟同時に見学できますこの機会に、是非ご来場下さい。

※画像は随時更新いたします。

 

玄関を開けると大きな窓。リビングの窓も大きく、明るい空間が広がります☆

スッキリシンプルなフラットキッチン♪

 

カウンターが広い造作洗面台。活躍しそうです!

楽しいお泊り会ができる子供部屋♪

 

皆様のご予約をスタッフ一同お待ちしております!

ナガタ建設とは…

ナガタ建設とは、福岡太宰府を中心に注文住宅を手掛ける、家づくり専門の工務店です。
営業から設計、アフターサービスまで一貫した自社管理体制による、きめ細やかな対応を心がけ、永田製材所として太宰府にて創業以来、根を張り続け、常にお客様の視点にたち、オーナーの皆様と一緒に『理想の休日』づくりに向けて歩んでまいりました。
皆様のイメージをデザインし共に家づくりをプロジェクトと位置づけ創っている建設会社です。



ながたのいえ。とは…

ながたのいえ。とは、ナガタ建設のオリジナルブランドの家です。
建築家・家づくりナビゲーター・インテリアコーディネーターがお客様のイメージを時間をかけてヒアリングし、その土地を読み解きベストなプランをご提案します。

 

ポイント(1)
イメージをカタチにする。
皆様のご要望をヒアリングし建築家とスタッフよりベストなイメージをお届けします。


ポイント(2)
『理想の休日』を叶える自由設計。
プランは完全自由設計。


ポイント(3)
自然素材の優しい質感&年月と共に味わいがます家。
無垢フローリングや漆喰塗り壁などの自然素材を使う事も得意としています。
年月と共に味わい深くなる素材が魅力です。


ポイント(4)
住宅性能は、高気密・高断熱。提案したいのはパッシブデザイン。
快適に暮らす秘訣は、パッシブデザイン。
パッシブデザインは、暖冷房設備や装置等に依存せず、適切な断熱や日射調整、通風、蓄熱等、建物そのものの工夫によって、室内環境の快適性の向上を図る事。

 

完成見学会に参加する3つのメリット

メリット(1)
住宅展示場では味わえないリアルな家を体感できる。
メリット(2)
家づくりの相談が出来る。
メリット(3)
地元の土地情報をお教えします。

 

ながたのいえ。の考える 工法・性能

【工法について…】
●地震に強い木造軸組パネル工法

「木造軸組パネル工法」は、日本に古来から伝わる伝統的な工法である在来軸組工法の利点を生かしつつ、2×4工法の強さをも実現するために考えられた工法です。
従来の在来軸組工法は、地震や台風の際に住まいが受ける横からの力に弱いというデメリットがありましたが、「木造軸組パネル工法」では2×4工法で使用される構造パネルを軸材と軸材の間に張り付けて強度を高めることで、より頑丈な構造を実現します。
また、2×4工法は間取りの自由度という点では在来軸組工法に劣りますが、「木造軸組パネル工法」なら軸組工法の特徴のひとつである設計の自由度も得られるので、増改築も比較的容易。
つまり、「木造軸組パネル工法」は、在来軸組工法と2×4工法の両方の長所を併せ持つ工法と言えます。


【断熱材について…】
●硬質ウレタン断熱材

断熱材は現場吹き付けの 硬質ウレタンフォーム1種が標準仕様。
家全体をすっぽり覆う事で、機密性が高まり、冷暖房効果がUP。
熱を入れない逃さない仕様で冬は暖かく夏は涼しい家を実現します。


【窓について…】
窓はその土地の気温やご予算に合わせて提案しています。

●SAMOS X

アルミと樹脂のハイブリッド構造をベースに、断熱性を飛躍的に向上させた次世代の高性能ハイブリッド窓です。
ハイブリッド窓でありながら、樹脂窓同等の断熱性能を実現。
室内の快適さを守り、住まいの省エネ性を高めます。



 

●SAMOS L
サーモスLなら、冬暖かく、夏涼しい快適な暮らし。
高断熱窓をはじめ断熱化された住まいは、部屋ごとの温度差を抑えることができます。
これは高齢者に起こりやすい冬期のヒートショック対策に効果的。寒くなりがちなトイレ、廊下、浴室などとの
温度差を少なくすれば、快適さと同時にカラダへのやさしさにもつながります。